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気高く美しき王妃と汚れなき友の秘蜜🧸♥️

2026-05-17 07:44:51

NovelAI

2026-05-17 07:44:51

NovelAI

23

対象年齢:R-18

デイリー入賞: 6 位

#汚れなき友の変貌 地下室での「治療」から数日。王妃フィオレンティアは、日中も上の空で過ごすようになっていた。内側に注ぎ込まれた魔法生物の粘液は、彼女の気高い肉体を、わずかな刺激でも疼き出す淫らな体質へと完全に変えてしまっていたのだ。 僕は魔法医官としての立場を利用し、彼女の寝室へと足を運んだ。 天蓋付きの豪奢なベッドの片隅に、彼女が幼少期から大切にしているという、古びた、しかし手入れの行き届いたクマのぬいぐるみ**「くまたん」が置かれているのを見つける。 「ふふ、これほど高貴な王妃様にも、まだ少女のような可愛らしい一面があるのですね」 「……ええ、お恥ずかしいですけれど、くまたんは、私が辛い時も悲しい時も、ずっと傍で支えてくれた大切なお友達なのです」 愛おしそうにぬいぐるみを抱きしめる彼女。その無垢な信頼の眼差しを見つめながら、僕は密かに、指先に込めた禁忌の魔力をくまたんへと染み込ませた。 「くくく……。では、今夜からはお友達のくまたんに、もっと深く、夜の寂しさを慰めてもらうといいですよ……」 僕の言葉の真意に気づくはずもない美しい気高き王妃は、ただ少し頬を染め、不思議そうに首を傾げるだけだった。 ### 深夜の目覚め 月明かりが差し込む深夜。ベッドの中で、フィオレンティアは体の中に燻る奇妙な熱にうなされていた。 触手に蹂躙された記憶が、胸の奥をキリキリと締め付け、乳首がドレスの生地に擦れるだけで、ひゃう、と小さな吐息が漏れてしまう。 その時、枕元に置かれていた「くまたん」が、もぞりと自ら動き出した。 「え……? くまたん……?」 驚く彼女の目の前で、毛羽立った小さなぬいぐるみの股間が、あり得ない形に膨らんでいく。 綿が詰まっているはずのその部分から、めきめきと音を立てて、ぬいぐるみの胴体ほどもある巨大で禍々しい一物が突き出してきたのだ。それはぬいぐるみの一部でありながら、血管が浮き上がり、ドクドクと脈打つ本物の肉柱だった。 「く、くまたんのおちんちんが、こんなに大きく⋯なんで……っ!?(そもそもおちんちん無かったよーな?)」 唖然とする彼女を、くまたんは愛らしいボタンの瞳で見つめながら、その雄渾な質量を誇示するように、ゆっくりと彼女の太ももの間に潜り込んできた。 ### 汚れなき友への奉仕 「だめよ、くまたんとそんな関係になれない⋯。子供の頃からの大切なお友だちなんですもの⋯。で、でも、だから、私のお口で、大人しくさせてあげるから…いつもの優しいくまたんに戻って、ね…?」 高貴な王妃でありながら、彼女は自らベッドの上に跪き、くまたんの前に顔を近づけた。お友達を欲望を解きほぐし、少しでもその凶暴な硬さを宥めようとしたのだ。 震える唇を開き、溢れんばかりの肉柱の先端を口に含む。 「ん、むぐ……っ、んうぅ……っ!」 ぬいぐるみ特有のフカフカした質感と、雄の生々しい熱さと匂いが同時に口内を支配する。彼女が不器用にしごき、小さな舌で先端を舐めまわすと、くまたんの肉柱は宥められるどころか、さらにドクドクと脈打って肥大化していった。 ジュル、ジュブッ、と卑猥な水音が静かな寝室に響く。高潔な王妃がぬいぐるみの前に跪き、涙目でペニスを咥え込んでいるという異常な光景。その背徳感が、彼女自身の秘所をもさらに熱く濡らしていく。 ### 野獣の目覚め しかし、王妃の健気な奉仕は、興奮しきったくまたんを完全に野生の獣へと変えさせてしまった。 「むぐっ!? ん、んんーっ!」 突く、くまたんの手が彼女の艶やかな髪を掴み、口の奥深くへと容赦なく肉柱を突き込んできたのだ。喉を直接蹂躙される苦しさにフィオレンティアが涙をこぼした瞬間、くまたんは彼女をベッドへと押し倒した。 小さな体が、圧倒的な質量となって彼女にのしかかる。 「だめ!、待って、くまたん……っ! まだ心の準備が……っ!」 拒絶の言葉を無視し、くまたんはふかふかの手で彼女のドレスを強引に捲り上げた。すでに愛液で水たまりができている秘所の入り口に、容赦なくその凶暴な先端が押し当てられる。 ### 聖母を犯す純心な獣 ズヌゥッ……! ズチュ、ドチュンッ! 「ひ、あぁぁぁっ! 入ってきた、入っちゃったあぁっ!ふっとおぉい!」 お口での処理など全く意味をなさぬほど、猛りきった肉柱が王妃の秘裂を容赦なく押し広げ、一気に突き刺さった。内側をゴリゴリと削り取るような未曾有の圧迫感に、フィオレンティアはシーツを強く握り締める。 くまたんは、その愛くるしい外見とは裏腹に、容赦のないピストン運動を始めた。一突きごとに、触手によって開発し尽くされた彼女の性感帯が的確に抉られる。くまたんの絶倫ぶりは凄まじく、どれだけ激しく腰を振っても、その肉柱は一向に衰える気配がない。 「あぐっ、あぁっ! もう、お友達の関係では……いられなくなっちゃう、ひぃぅっ!」 かつて心の拠り所だった純心なぬいぐるみは、今や彼女を快楽の地獄へと突き落とす、最狂の「オス」へと変貌していた。 「くまたん、くまたんのおちんちん、気持ちいいのぉっ! もっと、もっと奥まで突いてぇっ!」 完全に理性を失った王妃は、泣きながらぬいぐるみを強く抱きしめ、自ら腰を打ち付けた。「こんなのされたら、もうくまたんのおちんちんから離れられなくなっちゃう⋯!」ボタンの瞳に涙で濡れた自分の顔が映る中、最奥への容赦ない一撃が、彼女の脳内を完全に真っ白に染め上げる。 「い、いく……っ! いっちゃうあぁぁぁ!!」 フィオレンティアは激しく身体を弓なりに反らせ、お友達であったはずのぬいぐるみに組み敷かれたまま、何度も何度も、狂おしい絶頂の波に溺れていくのだった。

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虎鉤衆 tyger claw net runnner
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コメント

投稿
Anera

ぬいぐるみの中身は毎晩入れ替わってるのだろうな・・・

2026-05-19 04:44:07
返信
虎鉤衆 tyger claw net runnner

それも中々グッとくる展開deathね…。自分の好みとしては、ノリノリで毎晩やりまくったくまたんの正体が実は息子さんだったとかdeath🤭♥️🫶🧸

2026-05-19 10:02:22
返信
Ken@Novel_ai

2026-05-18 06:15:29
返信
白雀(White sparrow)

大丈夫!これからはセック●フレンドというお友達だよ!

2026-05-17 22:06:11
返信
虎鉤衆 tyger claw net runnner

王妃様がセフレとか中々ない背徳感deathね🤭♥️🫶🧸

2026-05-19 10:03:44
返信
えどちん

2026-05-17 11:49:06
返信
これぞ奇跡

2026-05-17 11:08:58
返信
ガボドゲ

2026-05-17 10:54:13
返信

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