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青い紐が食い込む女神の陥落 ―ヘスティア、凌辱と快楽堕ち記録―

2026-07-14 19:00:00

NovelAI

2026-07-14 19:00:00

NovelAI

15

対象年齢:R-18

デイリー入賞: 38 位

ろうそくの灯りが揺れる、古びた教会の薄暗いベッドルーム。 「ボクに、触らないで……。こんなの、ベルくんが知ったら……っ」 たった一人の大切な眷族の成長を誰よりも近くで見守り、彼の無事だけを祈り続けてきた慈愛の女神――ヘスティア。 古びた教会の地下室で貧しくもあたたかい日々を過ごしていた彼女のささやかな日常は、見知らぬ男の汚れた手によって終わりを告げる。 「知られたくないなら大人しくしてろよ。ファミリアの借金の件、あの坊主にバラすぞ」 「いや……っ! ひっぱらな、いで……っ! あぁっ!」 ────────────── 衣服を剥ぎ取られた肌に、彼女の象徴である「青い紐」だけが頼りなく巻き付いていた。 男の手が容赦なく紐を引き絞るたびに、小柄な体躯に似合わぬ豪奢な乳房が、はち切れんばかりに強調され、下劣な視線のもとに晒される。 (ボクは、ベルくんのものなのに……っ。こんな男に汚されて……っ) ベルの無事な姿を頭に浮かべ、必死に女神としての威厳を保とうとする。 だが、胸の血流を縛り付ける紐の痛みが、やがて甘い痺れへと変質し始めた時、ヘスティアの中で何かが決定的に壊れた。 下腹部にねじ込まれる熱く硬い質量に、神の意志とは裏腹に、蜜を滴らせた秘所が歓喜の鳴動を刻み始める。 「あっ、あ゛あ゛ッ……! ベルくんっ……ベルくんごめん、なさ……っ! ボク、もう……っ!」 激しいピストンの果て、子宮の最奥をドロドロの種が満たしていく。 最愛の眷族への罪悪感に押し潰されそうになりながらも、ヘスティアは理性を失った絶頂の渦に呑み込まれ、よだれを垂らしてベッドシーツを掻き毟る。 あたたかい教会の地下室には、気高き女神の姿はもうない。 ただ快楽の泥濘に沈められ、新たな主の種を啜る歓喜に震える、純粋な雌の姿がそこにあった。

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