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小岩井吉乃 師匠は、嘘がつけなくなった 策士の凌辱と快楽堕ち記録

2026-07-13 11:42:44

NovelAI

2026-07-13 11:42:44

NovelAI

12

対象年齢:R-18

デイリー入賞: 88 位

「お前さ、本当は政宗のこと好きなんだろ?」 主である安達垣愛姫に仕えながら、その裏で冷徹な計算と嘘を操り、暗躍してきた「師匠」こと小岩井吉乃。 どんな時も無表情の仮面を崩さず、己の感情すらもコントロールしてきたはずの策士の胸ぐらが、今、あっけなく掴み上げられていた。 「……は? あの豚足のことですか? 何を根拠に――」 ────────────── ホテルのベッドに腰を下ろす無表情な少女。だが、規律正しい制服が床に落ちた途端、隠されていた白くなまめかしい双丘が露わになった。 淡々とした瞳の奥に、見られたくないものを暴かれた羞恥が滲む。 「無表情でも駄目だぞ。お前のここ、俺の指が入るだけでめちゃくちゃに濡れてるじゃないか」 「……黙って。……やめて、ください……っ」 冷徹な計算も、愛姫への忠義も、剥き出しの秘裂を掻き回される下劣な水音にかき消されていく。 豚足への秘められた恋情を人質に取られ、別の男のぶ厚い指に蹂躙される圧倒的な背徳感が、どんなに取り繕おうとしても、吉乃の理性をじわじわと焼き切っていた。 そして、逃げ場のない最奥へと灼熱の白濁が突き上げられた瞬間。 「あっ、あああッ……! なか、だめっ……! あの豚足のことッ……考えてる、のにっ……あぁッ!」 吉乃の身体は弓なりに反り返り、無表情の仮面は完全に砕け散った。 ホテルの一室に残ったのは、賢い策士でも忠実な侍女でもない。 ただ己の嘘を剥がされ、奥底に注がれた熱量にだらしなく溺れる肉人形の嬌声だけだった。

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