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「みくにゃん」は脱ぎ捨てろ。前川みく赤眼鏡枕営業ハメ撮り記録

2026-07-25 20:54:37

NovelAI

2026-07-25 20:54:37

NovelAI

13

対象年齢:R-18

デイリー入賞: 52 位

「にゃ、にゃあ……っじゃなくて……っ、お願い、します……ディレクター、さん……っ」 「みくにゃん」という完璧な猫キャラアイドル像を演じ切る、プロ意識の塊――前川みく。 しかしカメラのないプライベートでは、真面目で融通の利かない「赤眼鏡の少女」が彼女の本当の姿だった。 そしてその制服の下には、スレンダーな猫のイメージとはかけ離れた、豊満な胸が隠されている。 「仕事が欲しいんだろ? なら今日は『みくにゃん』というアイドルの鎧は禁止だ。その素顔の赤眼鏡のまま、ただの前川みくとして俺の相手をしろ」 「……っ、はい……わかり、ました……っ。お仕事のため、だから……っ」 すべてはアイドルのトップに立つため。 必死に自分に言い訳をする真面目な少女は、薄暗いホテルの一室で、誰にも見せていないプライベートの姿のまま自らベッドへと上がっていく。 ────────────── 録画の赤いランプが点滅している。 トレードマークの猫耳もなく、おどけた語尾も許されない。ただ赤い眼鏡をかけた真面目な少女が、無残にも下着を剥ぎ取られていく。 両手で胸を隠そうとする生真面目な表情と、男の欲望を残酷なまでに煽り立てる隠れ巨乳。 アイドルの仮面を禁じられ、「ただの女の子」として否応なしにハメ撮りのレンズに晒される羞恥が、みくの冷静さを確実に削り取っていく。 「『みく』じゃなくて、『私』って言えよ」 「っ……わたし、は……ッ! んんぅっ……! っ……だめ、動画、恥ずかしいっ……!」 アイドルとしての完璧なプロ意識で痛みに耐えようとするが、素の彼女自身に備わった過敏な肉体は、男の指先一つであっけなく熱を帯びてしまう。 赤い眼鏡の奥の瞳が恐怖と快感に潤み、絶対にバレてはいけない「欲情した前川みくの素顔」が、克明にデジタルデータへと記録されていく。 「だめっ、やだっ……! アイドル、なのにっ……わたしっ……!」 男の質量が容赦なく突き入るたび、みくの赤い眼鏡は衝撃で幾度もズレ、彼女自身の甘く熱い吐息で真っ白に曇っていく。 「仕事なんだから、感じちゃだめだ」とどれだけ生真面目に自分に言い聞かせても、未開の秘所から全身に駆け巡る強烈な快感が、彼女の理性を根こそぎ奪い取っていく。 「あ、あっ……! プロデューサ……っ! わたしっ、おしごと、なのにぃっ……!」 耐えようとすればするほど、彼女の巨乳は男の胸にこすれつけられて卑猥に揺れ、無防備な蜜壺は抽送のたびに情けない水音を部屋中に響かせる。 決して流されてはいけないという真面目なプライドを嘲笑うかのように、みくの身体は男の与える快感に抗えず、ビクビクと愛液をこぼしながら勝手に悦んでしまっていた。 そして、強制的に快楽の頂点へと引きずり上げられ、子宮の奥底に熱い白濁を幾度も連続で叩き込まれた瞬間。 みくの頭の中で、必死に保っていたアイドルの矜持が完全に決壊した。 「あっ、あぁあああっ……! なかっ、だめぇっ、ディレクターさんっ、すごいっ……あぁっ!」 仕事だと割り切っていたはずの絶頂。だがその熱すぎる感触に、みくのつま先はピンと反り返り、腰はみっともないほど激しく撥ね上がってしまう。 だらしない唾液を滴らせてガクガクと痙攣する彼女の姿は、もはや「みくにゃん」でも「生真面目な前川みく」でもなく、ただ男の快楽に屈服しきった雌そのものだった。 赤い眼鏡がズレたまま、焦点の合わない瞳で虚空を見つめ、腹に注がれた熱量にだらしなく咽び泣く。 録画データの中に残るのは、お仕事という大義名分すら忘れ、ただ熱い悦びを注ぎ込まれるだけの受動的な肢体として溺れてしまった少女の哀れな姿だけだった。

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