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カメラの前で暴かれる素顔と恋心。佐倉愛里ホテルハメ撮り陥落

2026-07-24 04:47:42

NovelAI

2026-07-24 04:47:42

NovelAI

15

対象年齢:R-18

デイリー入賞: 62 位

ウィークリー入賞: 92 位

「やだっ、カメラ……回さないで……! 清隆君に……清隆君にだけは、こんな私、見られたくないのにっ……!」 いつも俯きがちな、地味で目立たないクラスメイト、佐倉愛里。 だがその正体は、大人気のネットグラビアアイドル『雫』として活動する、隠れ爆乳の持ち主。 そしてなにより、彼女の致命的な弱点は、自分を救ってくれた綾小路清隆ただ一人へ向ける、重く一方的すぎるほどの恋心だった。 「これを見ても、あいつは何も思わないだろうな。お前に興味なんてないんだから。……じゃあ、クラスの連中全員にこの動画のURLを送ろうか? 地味な女の正体が、あの『雫』だって」 「いやっ……! やめてっ……! みんなにバレたら……清隆君に……嫌われたくない、嫌われたくないよぉっ……!」 彼の中にいる「地味な眼鏡の佐倉愛里」を汚したくないという切実な純情と、必死に守ってきた学校での平穏が壊れる恐怖。 その温度差のある恋心と保身を利用され、愛里は薄暗いホテルのベッドで、普段通りのメガネをかけたまま、自らその豊かな身体をビデオカメラの前にさらけ出していく。 ────────────── 録画の赤いランプが点滅している。 下着すら許されず、全裸にメガネだけというアンバランスな姿で正座させられた愛里は、両手で必死に豊かな双眸を隠そうと震えていた。 だが、隠しきれないほどの巨大な質量と、レンズ越しの怯えた視線は、かえってカメラ越しの嗜虐心を狂おしいほどに刺激するだけだった。 「ふああっ!? や、やだ、やだあっ……! メガネ、ズレちゃう……清隆君、ゆるして……っ!」 「清隆君以外の人に、こんな……うぅっ……」 レンズ越しに見せつけるように男の指が秘唇をいやろしく抉り返すと、愛里は必死に声を殺そうとするが、ビクリと仰け反って甘い鳴き声を漏らしてしまう。 たった一人の彼に操を立てようとする涙ぐましい罪悪感。しかし現実は、その彼自身は愛里の貞操はおろか彼女自身に大して興味すら持っていないという、残酷な温度差。 彼への想いに殉じようと必死に堪える精神とは裏腹に、暴きたくなるほどの爆乳と、大人気アイドル『雫』として見られ慣れているという肉体の致命的な素養が、暴力的で執拗な凌辱の前にあっけなく屈服し始める。 「だめっ、入ってるっ……! 動画、クラスの皆に、ばれ……っ! 嫌われちゃう……清隆君に、嫌われちゃうよぉっ……!」 男の質量が容赦なく突き入るたび、愛里のメガネは激しい衝撃で何度も位置をずらし、そのレンズは彼女自身が吐き出す熱い吐息で白く曇っていく。 「清隆君が見たら悲しむ」という一方的な自己犠牲による罪悪感すらも、大人気アイドルの肉体を苛み尽くす圧倒的な快楽の前には無力だった。 「あ、あっ……! きよ……たか……くんっ……ごめ、なさっ……あ、もう、いいっ……!」 愛里が清隆に寄せる重すぎる想いと、当の清隆の無関心さ。その果てしなく残酷な対比を嘲笑うかのように、無慈悲なピストンが彼女の純情をドロドロの快感へと強制変換していく。 動画のフレーム内で乱れる長い髪と、曇ったメガネの奥で白目を剥く愛里。 そして、限界まで達した子宮に、熱い白濁が幾度も幾度も連続で叩き込まれた瞬間。 愛里の瞳から理性の光がぷつりと途絶えた。 仰け反ったまま、だらしない唾液を滴らせ、身体をガクガクと震わせながら——彼女は無意識に、ズレたメガネを直すことも忘れ、レンズへ向かってアイドル『雫』の時と同じような、卑猥で妖艶な視線を送ってしまっていた。 もはや、綾小路清隆を慕う純情なクラスメイト「佐倉愛里」はそこにはいない。 録画データの中に残るのは、男の快楽に完全に調律され、ズレたメガネの奥で種をねだる、ただの淫らな雌の姿だけだった。

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